メインコンテンツへ

会社情報

DODO株式会社は、インターネット接続、ネットワーク設計、システム構築、運用保守を一体で支える通信事業者として、安定した接続基盤と実務に耐える運用品質の両立を目指しています。

通信基盤を、設計から運用まで一貫して支えます

小規模で機動力のある体制を活かし、ネットワーク、サーバー、ストレージを横断してお客さまの事業継続を支える技術運用を提供しています。

会社概要

会社名
DODO株式会社
代表
代表取締役 ネイ ヒエツ
資本金
3,000万円
従業員数
3人
お問い合わせ
info[@]biz.dodo.ad.jp
電気通信事業届出番号
A-04-20434
事業内容
インターネット接続サービス、WAN サービス及びネットワーク関連サービスの提供、ネットワーク・システムの構築・運用保守、通信機器の開発及び販売
取引銀行
三井住友銀行、GMOあおぞらネット銀行、住信SBIネット銀行、PayPay銀行

サポート

AI を導入し、24 時間 365 日ネットワークの状況を監視しています。システムで自動復旧できない場合は、オンコールエンジニアが対応します。

システム障害が発生した場合には、迅速かつ確実な復旧を行い、停止時間を最小限に抑えることを重視しています。常時の監視だけでなく、連絡体制や切り分け、復旧判断の運用精度も含めて支援します。

日常運用においては、設備の状態監視、障害受付、一次切り分け、復旧手配、継続的な改善までを小回りの利く体制で実施しています。

運用指標

可用性

当社との接続が常時利用できる状態を維持できるよう、継続的な監視と冗長性を重視します。

遅延時間

国内バックボーン全体の遅延傾向を踏まえ、安定した通信品質の維持に努めます。

パケット損失率

通信品質に影響する損失や経路異常を継続監視し、速やかな原因特定につなげます。

障害通知

障害を検知した場合は、状況を整理のうえ指定連絡先へ速やかに通知します。

AI による 24 時間 365 日監視

仮想化基盤、ネットワーク、周辺システムを含めて常時監視し、障害時の復旧と影響抑制を支えます。

ネットワーク運用

回線品質、ルーティング、到達性を横断的に監視し、接続サービスの安定稼働を支えます。

サーバー・ストレージ運用

ホスト、仮想環境、ストレージの状態を継続確認し、障害時には迅速な切り分けと復旧を行います。

障害対応と改善

単発の対応にとどまらず、障害の再発防止や運用見直しまで含めた改善サイクルを重視しています。

最新のニュースはSNSをご覧ください